免責事項・著作権

Shizuoka城と戦国浪漫ウェブサイトに関する免責事項

Shizuoka城と戦国浪漫ウェブサイト(以下「当サイト」)をご利用くださる皆様に対し、私共の責任範囲を明確にするために以下の規定を明示させていただきます。また当サイトをご利用くださる皆様は、以下の内容に同意した上でご利用になっているものとさせていただきます。

(1)サイトの内容についての責任

当サイトにおいて公開する情報(以下「コンテンツ」という)は、正確を期して提供させていただいておりますが、技術的・法的に不完全な記述や誤植が含まれる場合があります。
これらのコンテンツに含まれる情報につきましては、その内容および利用結果を保証するものではございませんので、ご利用は自己責任でお願いいたします。
私共は、法律上の瑕疵責任を含めて特定目的への適合性の保証、権利の不侵害への保証を含む、いかなる明示もしくは黙示の保証責任も負いません。
また私共は、当サイトの内容もしくは使用にかかわる損害の責任を負いません。この場合の損害とは、直接的損害、間接的損害、派生的損害、逸失利益、情報システム上のプログラムおよびデータの損失などの無体物の損害などを含むすべての損害を意味します。
なお、コンテンツをより正確かつ適切にご利用いただくために、予告無く内容の変更を行なう場合がございますのでご了承ください。

(2)当サイト以外のコンテンツについて

当サイトからのリンクを通してアクセスできるサイトであっても、私共は当サイト以外の第三者サイトに関していかなる責任も負いません。
当サイトからリンクが張られている場合、私共は便宜のためにこれらを提供しております。私共が、リンク先のサイトを推奨しているわけではありませんのでご了承ください。
私共は、そのようなリンク先のサイトの内容もしくは使用にかかわる損害の一切の責任を負いません。この場合の損害とは、直接的損害、間接的損害、派生的損害、逸失利益、情報システム上のプログラムおよびデータの損失などの無体物の損害などを含むすべての損害を意味します。

(3)当サイトへのリンク

当サイトへのリンクはリンクフリーとなっておりますのでご自由に設定していただいてかまいません。
なお、当サイトへのリンクの許可依頼およびリンクの連絡につきましてはリンクフリーとしておりますので不要です。また、リンクの許可依頼等につきましてはお返事いたしませんのでご承知おきください。
リンクの設定につきましては、各コンテンツへの直接リンクを設定していただいてかまいませんが、コンテンツが私共提供のものであることを正しく認識できるように設置してください。

【具体的事例】
リンク元ページにおいてフレームを用いて当サイトのコンテンツにリンクし、自コンテンツであるように見せかけるリンクは誤解を招くため禁止いたします。また、コンテンツに含まれる一部の内容(画像等)を直接参照し、自コンテンツの一部として用いることも禁止とします。

(4)当サイトからのリンク

当サイトからのリンクは、私共が利用くださる皆様の利便性のために設置させていいだくものです。そのリンクの設置にあたっては、当該リンク先のウェブサイトが一般に公開されておりアクセス制限がかけられていない限り、連絡や許可願いをせずにリンク設置する場合がありますのでご了承ください。
ただし、リンク先のサイトが明確にリンク禁止の宣言を行なっている場合はリンクを行ないません。

【具体的事例】
当サイトも含めて、私共ではインターネットに接続してパスワードなどのユーザ認証機能がついていないコンテンツについては公知の情報もしくは不特定多数の利用者の閲覧を前提としていると解釈しています。よってリンクに関しては相手先を明示し、隠蔽もしくは錯誤のおそれのない方法でなされる限りは許諾を要しないと考えています。

Shizuoka城と戦国浪漫ウェブサイトに関する著作権

当サイトは、利用目的を問わずご自由に閲覧していただくことが可能です。しかし当サイト上のコンテンツの著作権は原則として静岡県が所有しております。
提供されているコンテンツは、私的かつ非商業目的のみに限定して改変しない条件で複製やこれに類する行為を認めます。 なお引用・転用・転載を行なう場合は、必ず事前にご連絡いただくようにお願いいたします。

【具体的事例】
民間企業内で会議資料として当サイトのコンテンツのプリントアウトなどを用いるのは広義の私的利用の範囲に含まれると解釈しますが、広告や対外的に公開する営業資料などに当サイトのコンテンツを含むことは私的利用の範囲を超えますのでご連絡ください。

認可された教育機関への対応

著作権法34条の規定により認可された教育機関(小学校・中学校・高等学校、大学等)では、教育目的に限り教室内配布のためにコンテンツ内のドキュメント等をダウンロードし、複製することができます。この際にもドキュメントを改変することを禁じます。

【具体的事例】
会員制の有料教育サービスや学習塾などは著作権法第34条の適用を受けることはできません。