掛川城

かけがわじょう

掛川城二の丸御殿(かけがわじょうにのまるごでん)

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全国屈指。見学できる城郭御殿
掛川城二の丸御殿
今、全国に現存する城郭御殿は4ヶ所だけ。掛川城御殿はその1つで、国の重要文化財に指定されています。

人力車(じんりきしゃ)

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目線を変えて、城下町を探索
人力車
天守閣復元以来、掛川市民はまちづくりにも力を入れています。情緒たっぷりの城下町風街並みには、掛川の人たちのこだわりが強く表れています。

掛川古城跡・龍華院大猷院霊屋(りゅうげいん たいゆういんおたまや)

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今川氏の古城跡に建つ家光の霊廟
掛川古城跡・龍華院大猷院霊屋
掛川古城は、16世紀初頭、東遠江経営のために今川氏親(うじちか)の重臣朝比奈泰熈(あさひなやすひろ)によって築かれました。

龍尾神社(たつおじんじゃ)

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戦の本拠地だった、山内家ゆかりの掛川鎮守
龍尾神社
龍尾神社は、掛川城の北東で鬼門にあたる龍尾山に鎮座しています。ここは戦国時代、徳川・今川の攻防の場となったことでも知られています。

永江院(ようこういん)

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一豊寄進の木彫り龍が残る、遠州の霊場
永江院
永江院は、山内一豊が総門を寄進した曹洞宗の寺院です。門に施された龍の彫刻は現存しており、藤原棟教作と伝えられています。

久延寺(きゅうえんじ)

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関ヶ原直前。一豊と家康、対面の場
久延寺
久延寺は、箱根と並ぶ難所といわれた旧東海道の小夜の中山峠の頂に位置しています。ここは、関ヶ原の戦い直前の緊迫した時期に、徳川家康と山内一豊が接見した場所として知られています。
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